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宮代本田コーポ
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日本工業大学東門より徒歩4分 日本工業大学 学生専用アパート
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日本工業大学の学生・教員等の受賞・表彰
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日本工業大学生が精密工学会学生発表会で企業賞を受賞


日本工業大学機械システム工学専攻博士前期課程2年(二ノ宮進一研究室)の松本幸大さんが、このほど開催された2026年度精密工学会秋季大会学術講演会学生発表会で、企業賞【株式会社ジェイテクト】を受賞しました。

受賞講演論文名は「Nbドレッサによる粗粒ダイヤモンド砥石刃先の除去メカニズムの検討−刃先ツルーイング条件の影響−」です。

この研究では、半導体部品や工具材料を加工するのに欠かせないダイヤモンド砥石の刃先をレアメタルのニオブ(Nb)片を用いて効率よく均一に揃える技術を提案しています。

Nbとダイヤモンド砥粒の接触摩耗メカニズムは、化学的な反応ではなく機械的な凝着摩耗が支配的であるということを実験的に明らかにしました。この技術は、セラミックスや超硬合金などの難加工材の精密加工に採用されることが期待されます。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕


電子情報メディア工学専攻の学生がコミュニケーションクオリティ研究会の学生優秀発表賞を受賞


日本工業大学電子情報メディア工学専攻(平栗研究室)に所属する学生2名が、電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会において「学生優秀発表賞」を受賞しました。

受賞者は以下の通りです。

◆❖◇学生優秀発表賞 ◇❖◆

■受賞者
日本工業大学電子情報メディア工学専攻博士前期課程2年 吉岡 理音 さん

【受賞題目】
地上走行型ロボットへの搭載を想定した日本ナシ用受粉機の開発

【研究内容】
ナシの人工受粉は労力が大きく、省力化が課題となっています。そこで、受粉作業の完全自動化を目指したロボットの開発と、さらに花粉を静電気で帯電させ、花に付着する効果を高めることで受粉率を向上させる技術の研究開発を進めています。

本研究では、開発した受粉機を用いて実証実験を行い、その結果を発表しました。本技術は、ナシの名産地である埼玉県でも需要が高く、多くの農家にとって期待される研究成果として評価されました。

この成果は、短期間に集中する受粉作業を無人化し、高齢化や人手不足が進むナシ産地の労力軽減と結実の安定化を図るものです。さらに、リンゴなど他家受粉を必要とする果樹への展開も見込まれ、果樹栽培全体の省力化と安定生産を通じて、持続可能な農業への貢献が期待されます。

■受賞者
日本工業大学電子情報メディア工学専攻博士前期課程1年 坂本 琉生 さん

【受賞題目】
実圃場点群データを用いた小型UAVによる自動受粉飛行経路生成手法の検討

【研究内容】
本研究は、仮想空間にトマト栽培ハウスを三次元データで再現し、ドローンによる受粉作業をシミュレーションするものです。さらに、その結果を同一環境の実際のハウスに設置したドローンに指示し、作業を行わせるデジタルツイン技術の研究開発を進めています。

本研究では、シミュレーションによる飛行経路の生成と動作の安定性を検証しました。今後は、実機とこのシミュレーターを接続し、実証実験を予定しています。本研究は、社会的なニーズが高く、工学的な技術と農学的な技術を融合している点が評価されました。

将来的には、今回の研究成果により、小型ドローンによる受粉作業を自動で行うことが可能となり、農作業の省力化が期待されます。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕



日本工業大学生3名が国家技能検定試験にが合格


日本工業大学機械工学科の学生3名が、中央職業能力開発協会が主催する国家技能検定試験【機械加工職種 普通旋盤】に挑戦し、見事に合格しました。

《普通旋盤3級合格者》
 小野関 颯さん 日本工業大学機械工学科3年(渋川工業高校出身)
 和田 優輝さん 日本工業大学機械工学科3年(多賀高校出身)

《普通旋盤2級合格者》
 宮澤 琢実さん 日本工業大学機械工学科3年(桐生工業高校出身)

この技能検定では、決められた課題を決められた時間内に製作する「実技試験」と機械工学の知識を問う「学科試験」が課せられます。この技能検定に合格するためには、課題に対する実技の習熟が不可欠であり、更には学科試験に備えた豊富な専門知識も必要となります。

受検者は、春休みを返上して準備に入り、新学期となった4月以降は過密な授業時間の合間を工面し、「実技試験対策」として、課題製作練習と「学科試験対策」として、過去の試験問題による模擬試験を重ねてきました。

技能検定試験の日本工業大学の取り組みとして、今年で累計43名が受検し、受検者全員が合格するという実績を積み重ねています。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕

情報メディア工学科の呉本教授が工学教育賞を受賞


日本工業大学先進工学部情報メディア工学科の呉本尭教授が、このほど、岐阜大学で開催された日本工学教育協会第74年次大会で、国内外の大学教員7名とともに、第30回(2025年度)工学教育賞受賞し、表彰されました。

受賞業績は「多国籍・多分野混成チームによる国際工学教育の実践:SP!EDの成果」(業績部門)です。

SP!ED(Summer Program for Innovative Engineering Design)は、2012年から毎年夏季、日本、中国、韓国の複数の協力大学で開催され、機械、電気電子、情報などの工学分野だけでなく、工学デザイン、経済学、農学、生命科学など、幅広い専門分野を学ぶ三カ国の学生が参加しています。

オンライン授業・ディスカッションと、現地で対面参加のハイブリッド式のPBL(Project-Based Learning)型ものづくり教育プログラムで、斬新な発想や、国際共同開発におけるコミュニケーション能力、技術力、課題解決力などを伸ばし、グローバルな視点を持つエンジニアの育成を目的としています。これまで10年以上の実績があり、延べ1,000人以上の学生を教育してきました。

日本工業大学の学生が2024年から毎回参加し、3年連続でSP!EDの大賞を受賞しました。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕



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日本工業大学LCセンターが「私立大学図書館協会協会賞」受賞!


日本工業大学LCセンター(図書館)事務課の中村久美子主任(現・教育研究推進室)が、大学図書館の発展に寄与した業績が評価され、大学図書館協会協会賞(経営管理業績・協会活動業績部門)を受賞しました。

私立大学図書館協会は、全国の私立大学の約9割(500校以上)が加盟する組織であり、大学図書館の改善・発展を図ることを目的として、調査・研究及びその成果の刊行、研究会・講演会等の開催、機関誌の刊行、対外関係活動等の諸事業を行っています。

協会賞は、大学図書館の経営管理に関する業績、大学図書館の向上・発展に寄与した業績、本協会活動に貢献した業績等に対して贈られる賞です。

今回の受賞では、日本工業大学LCセンターで実施した省エネルギー活動が、特別な設備投資を行うことなく、センターの総エネルギー使用量を31%削減、光熱費を約 766 万円削減する顕著な成果が評価されました。

〔日本工業大学HPより、一部編集〕



【受賞】日本工業大学機械システム工学専攻の鴨下さんプラスチック成形加工学会で受賞


日本工業大学機械システム工学専攻博士前期課程2年(村田研究室)の鴨下朋留さんが、このほど開催された一般社団法人プラスチック成形加工学会第37回年次大会(成形加工2026)において優秀学生ポスター賞を受賞しました。受賞講演論文名は「金型内センサデータを用いたデータ駆動型樹脂粘度モデルの開発�U」。

受賞に際し鴨下さんは「プラスチック成形加工関連企業への就職が内定しており、大学院修了後はこの受賞を糧として、本研究で得た専門知識や経験を活かして頑張りたい」とコメントしています。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕




日本銅学会第65回講演大会で「学生優秀講演賞」を受賞


日本工業大学機械システム工学専攻博士前期課程2年(瀧澤研究室)の大貫陽生さん(越谷南高等学校出身)が、日本銅学会第65回講演大会において「学生優秀講演賞」を受賞しました。

受賞した講演論文名は「ロープ式十字形二軸引張試験機を用いたタフピッチ銅の調質圧延材の降伏曲面の測定」です。

この研究では、電気自動車の普及に伴い需要が高まる銅を対象として、二軸応力下での降伏曲面を測定しました。これまで銅の降伏曲面は測定例が少なく、成形シミュレーションの適用も限定的でした。今後、降伏曲面の測定事例が増えることで、銅板の成形シミュレーションの解析精度向上が期待されます。

受賞に際し大貫さんは「このような賞をいただけて大変嬉しく思います。指導教員をはじめ、ともに研究に励んできた研究室の仲間、また、わかりやすいプレゼンテーションを指導していただいた中尾先生に深く感謝申し上げます」とコメントしています。


〔日本工業大学HPより、一部編集〕




日本工業大学電気電子通信工学科の智田さんがエレクトロニクス実装学会の回路・実装設計技術委員会奨励賞を受賞


日本工業大学電気電子通信工学科4年(大田研究室)の智田柚希さんが、エレクトロニクス実装学会の高周波エレクトロニクス実装技術研究会 2025年度第2回公開研究会において回路・実装設計技術委員会奨励賞を受賞しました。

智田さんの受賞題目は「発話動作による母音の推定を目的としたウェアデバイスの検討」です。

この研究は、産業技術総合研究所との共同研究で、声を出さなくても話した内容を認識できる「無発声音声認識」の分野における取り組みです。ウェアデバイスという布そのものがセンサとなる技術を活用し、マスク型センサを使用した研究の新規性と今後の活用性が評価されました。

将来的には、マスクをつけるだけで、工事現場のような騒音下や、声帯を失った方でも音声認識が可能となり、口パクだけで会話ができるようになることが期待されます。

受賞にあたり智田さんは「この度の受賞を大変光栄に思います。ご指導を賜った大田先生、ウェアデバイスをご提供くださった産業技術総合研究所の泉さんには感謝の念に堪えません。この栄誉を励みに、今後も研究に邁進してまいります。」とコメントしています。

〔日本工業大学HPより、一部編集〕




木質構造研究会技術発表会で、日工大生に学生優秀発表賞


日本工業大学建築学科建築コース4年の小島裕喜さん(那須研究室)が、12月09日と10日に行われた木質構造研究会の第29回技術発表会で学生優秀発表賞を受賞しました。

木質構造研究会は、企業・団体や個人会員の計339社人(2025年12月10日時点)で構成される日本における、この分野最大の研究会です。

技術発表会は今回が第29回となり計18件の投稿発表がありました。本会開設者のひとりである故・安藤直人氏(東大名誉教授)の名を冠した学生優秀発表賞(安藤直人賞)には学生発表8件の中から、日本工業大学の小島さんが優秀発表賞に選出されました。

小島さんの受賞題目は「木材どうしの簡易圧締接着工法の開発 〜半ねじタイプの木質構造用ねじを用いた手法〜」で、中大規模木造建築への活用を想定した現場での木材接着工法の開発を進めたもので、実業界において大いに有用な研究成果という評価がありました。

また、発表はしっかりと準備がされており、質疑応答でも自身の考察や工夫を交え専門分野の方々との深い議論が高い評価となりました。

この研究は正に実工学に繋がる成果であると共に、地球環境にやさしい木造建築の構造安全性を更に高め、住み続けられるまちづくりを目標とする内容で、日本工業大学が目指すSDGsの方向性を表す具体例のひとつといえます。

〔日本工業大学HPより、一部編集〕




日本工業大学の学生が国家技能検定試験に合格


日本工業大学機械工学科の学生2名が、中央職業能力開発協会の主催する国家技能検定試験(機械加工職種 普通旋盤)に挑戦し、見事に合格しました。

《普通旋盤3級合格者》※令和7年8月29日発表
 神長 翔太さん 日本工業大学機械工学科3年(小山西高校出身)
 原澤 翔太さん 日本工業大学機械工学科3年(明和県央高校出身)

この技能検定では、決められた課題を決められた時間内に製作する「実技試験」と、機械工学の知識を問う「学科試験」が課せられます。そのため、この技能検定に合格するには、課題に対する実技の習熟が不可欠であり、さらに学科試験に備えた豊富な専門知識も必要となります。

受検者は『絶対合格する』という強い決意で臨み、春休みを返上して準備に入り、新学期となった4月以降は過密な授業時間の合間を工面し、「実技試験」対策として課題製作練習と、「学科試験」対策として過去の試験問題による模擬試験を重ねてきました。

技能検定試験の日本工業大学の取り組みとして、今年で累計40名が受検し、受検者全員が合格するという実績を続けています。

〔日本工業大学HPより、一部編集〕


日本工業大学生のチームが国際教育プログラムSP!ED2025で最高賞を受賞


第13回国際教育プログラムSP!ED2025(Summer Program for !nnovative Engineering Design, 主催:iRE-Asia,共催:江蘇大学、安徽大学、重慶理工大学、南京芸術大学、山口大学、日本工業大学、国立郡山大学、国立忠北大学、国立韓巴大学、仁済大学)が8月18日〜25日に中国・江蘇大学で開催され、日本工業大学電子情報メディア専攻博士前期課程2年 李 浩田さん(呉本研究室)、情報メディア工学科4年 伊藤 敦さん(同研究室)が参加したチームが、それぞれ、最高賞(Grand Award)と銀賞(Silver Award)を受賞しました。

李さんらのチームの作品は、「溢さない料理運び箱」で電気を使わず重力を利用した巧妙なメカニズムで設計され、SP!ED2025のキャッチフレーズである「Smart Ideas for Sustainable Development Goals」に相応しい発明で、各大学の教員から最も高い評価を受けました。伊藤さんらのチームは「ペットの散歩サポートセンサー」を開発しました。

SP!EDは2012年から毎年開催され、モノづくりのアイデアや国際共同開発におけるコミュニケーション能力、技術力などの諸能力を伸ばし、グローバルな視点を持つエンジニアの育成を目的としています。
今年は日本、中国、韓国から104名の学生が参加し、各チームに3か国の学生が最低1名含まれることが条件となる18チームが編成されました。日本工業大学から前年度3名の学生が参加し、同年度の最高賞(Grand Award)も受賞しました。

〔日本工業大学HPより、一部編集〕


■日本工業大学機械システム工学専攻の岡安さんらが品質工学会長賞を受賞

日本工業大学機械システム工学専攻博士前期課程2年(二ノ宮進一研究室)の岡安賢也さんが発表した研究が、品質工学会長賞を受賞しました。2025年7月3日~4日に統計数理研究所で開催された第33回品質工学研究発表大会で発表した研究が評価されました。

受賞研究名は「砥石接触音のMT法解析によるダイヤモンド砥石のツルーイング良否判定」です。
連名者:岡安賢也、二ノ宮進一、五十嵐来人、佐久間清貴、李牧之(日本工業大学)、古賀文雄((株)古賀)、岩井学(富山県立大学)


日本工業大学ホームページより
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■日本工業大学応用化学科の小池教授が学術誌の優秀論文賞を受賞

日本工業大学基幹工学部応用化学科の小池隆司准教授が2月21日、無機化学系学術誌「Inorganic Chemistry Frontiers」の優秀論文賞を受賞しました。

論文題目(和文)は「Ru(ルテニウム)およびIr(イリジウム)金属錯体光レドックス触媒による可視光ラジカル反応」です。

この学術誌(現在のImpact Factor =6.1 )の創刊10周年を記念して、過去に出版された論文の中から学術的価値や様々なメトリックス指標(article downloads、Altmetric score、citations)をもとに優秀論文賞が選出されました。小池准教授が2014年に発表した総説が選出論文(10報)の一つになりました。

小池教授の研究は光エネルギーを有効活用した分子変換技術や物質生産技術の開発や発展につながり、省エネルギーで環境調和型社会の構築に役立つと期待されています。

小池准教授は「過去15年ほどの間に本研究領域は急速に進展しました。自身も本研究分野で引きつづき研究していますが、本論文が研究分野の発展に貢献できたのなら非常に光栄です」とコメントしています。

日本工業大学ホームページより


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■日本工業大学電子情報メディア工学専攻の齊藤さんが日本ソフトウェア科学会第41回大会の「学生奨励賞」「優秀発表賞」を受賞

日本工業大学電子情報メディア工学専攻博士前期課程1年(橋浦研究室)の齊藤悠太さんが2024年9月12日、日本ソフトウェア科学会第41回大会において「学生奨励賞」「優秀発表賞」の二つの賞を受賞しました。受賞研究名は、「教授者のクラス配置に基づいた初学者向けクラス図作成支援手法」。

演習中の学習者に対して成果物の正誤を示すだけでなく、学習者のクラス図のレイアウトを教授者のレイアウトに自動変換することで、モデリング演習中の学習者への効果的な支援を行うための手法を提案しました。今まで別の分野(リバースエンジニアリング)で研究されていた「クラス図のレイアウト」を学習支援に用いた点、実験によって学習者への有効なフィードバックになることが明らかになった点が評価されました。

将来的には、演習中に有効なフィードバックを提供することが可能となり、学習効果の向上、試行錯誤の促進、自己修正能力の向上、そしてモチベーションの向上が期待されます。

受賞に際し、齊藤さんは次のようにコメントしています。
「この度は、このような栄誉ある賞をいただき、大変光栄です。大会発表の準備や研究活動がこのような形で評価していただけたこと、大変嬉しく思います。今回の研究で新たに生まれた疑問点や改善点を深掘りし、先輩方のように海外発表も目指して英語の勉強に励みたいと思います。また、この受賞を励みに、今後もさらに研究に邁進して参ります。」

日本工業大学ホームページより
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■日本工業大学建築学科の佐々木誠教授が令和6年度春日部市功労者として表彰されました

日本工業大学建築学科の佐々木誠教授がこのほど、春日部市民の日記念令和6年度春日部市表彰式いおいて「功労賞」を表彰されました。

この表彰式は、春日部市政の発展、または保健・医療・福祉、生活環境、教育文化、産業その他の分野で顕著な功労を挙げ、多大なる貢献をした市民の功績を称え、広く周知するために開催されています。

佐々木教授は、12年、春日部市の審議会等附属機関の委員として貢献してきました。その功績が認められ、今回の表彰となりました。

(日本工業大学HPより)

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■日本工業大学情報メディア工学科のが学生が革新的無線通信技術に関する横断型研究会MIKA2024で「ポスター賞」を受賞しました

日本工業大学情報メディア工学科(伊藤研究室)の学生2人が、このほど、電子情報通信学会 革新的無線通信技術に関する横断型研究会MIKA2024で、「ポスター賞」を受賞しました。

受賞者と受賞研究は以下の通りです。

【受賞者】日本工業大学情報メディア工学科4年(伊藤研究室) 貝賀 瑠乃さん
【受賞研究名】
画像認識を用いたバナナの糖度推定に関する一検討

【受賞者】日本工業大学情報メディア工学科4年(伊藤研究室) 古矢 宇都美さん
【受賞研究名】
畳み込みニューラルネットワークにおける粒子群最適化法によるオプティマイザの設計と性能評価


(日本工業大学HPより)
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■日本工業大学電子情報メディア工学専攻の青山さんがコミュニケーションクオリティ研究会で「学生優秀発表賞」を受賞しました

日本工業大学電子情報メディア工学専攻博士前期課程1年(平栗研究室)の青山幸瑶さんが9月25日、電気情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会において「学生優秀発表賞」を受賞しました。受賞論文名は「ドローン通信におけるマルチバスを考慮した指向性制御方法の検討」です。
(日本工業大学HPより)
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■日本工業大学4年大石健斗さんが建築積算士補試験で「優秀賞」

日本工業大学建築学科4年の大石健斗さんが、建築積算士補試験(公益社団法人日本建築積算協会)で「優秀賞」を受賞しました。

一般的に、建築積算士補という資格は耳慣れないかもしれませんが、建築物の工事費の算定で、適正な基礎知識を有する者に与えられる資格です。建築積算士や建築コスト管理士といった建築プロジェクトでのコストマネジメントのプロフェッショナル資格につながる入門資格です。
日本工業大学では「建築積算」の科目を履修すると、建築積算士補の受験資格を得ることができます。

日本工業大学の建築積算士補資格登録者累計人数は全国でも第3位となっています。


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■建築デザイン学専攻の学生が2021年度日本建築学会大会学術講演木質構造部門において「若手優秀発表賞」を受賞

日本工業大学建築デザイン学専攻博士前期課程2年の山崎歩さん、同じく1年の小菅結愛さん(共に那須研究室)が、12月13日に2021年度日本建築学会大会学術講演木質構造部門の若手優秀研究発表者賞を受賞しました。

山崎さんの受賞題目は「スウェーデン式枠組壁工法における摩擦系制振壁の開発」で、繰り返し発生する地震に対し、シアリンク式摩擦ダンパーを用いた制振壁で建物ダメージの蓄積を防ごうという取り組みです。

小菅さんの受賞題目は「枠組壁工法における壁パネル相互の接合方法に関する研究」で、木造の高層化に伴う耐力壁の高強度化と施工の複雑化に対し、安全性を確保しつつ施工を合理化した接合方法を開発したものです。(日本工業大学HPより)
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■建築学科建築コースの永福巧さんが一般社団法人照明学会第43回東京支部大会において「優秀研究発表者賞」を受賞

日本工業大学建築学科建築コース4年(伊藤大輔研究室所属)の永福巧さんが12月14日、一般社団法人照明学会第43回東京支部大会において「優秀研究発表者賞」を受賞しました。受賞研究テーマは「輝度分布配光測定装置を用いた光ダクトの配光に関する研究」です。(日本工業大学HPより引用)
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■機械システム工学専攻の学生が開放特許を活用するビジネスプランコンテストで「審査委員特別賞」を 受賞

日本工業大学機械システム工学専攻博士前期課程1年(加藤研究室)のチーム「Md Lab」(メンバー:青木智也さん、阿藤大輝さん、篠原淳希さん)が12月7日、一般社団法人さいしんコラボ産学官が主催する「開放特許を活用した学生アイデア発表会 in 埼玉」に参加し、審査委員特別賞を受賞しました。(日本工業大学HPより引用)

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